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バディ・スポーツ研究室
   
スポーツ集中力や市民スポーツ 冒険
       オリンピックなどの調査研究を進めてます


スポーツ研究室からのご連絡=2016年11月には、日本レジャー・レクリエーション学会で、「遠泳に於ける女性市民スイマーの輝き」というタイトルで研究論文の抄録を口頭発表しました。今年7月にはNHK特報首都圏で、でトレイルランニングとマナー、トラブルの背景について解説しました。ご協力を賜った諸氏に、深く御礼申し上げます。
また、上記学会では、バディの主宰者・遠藤大哉が子らの「アウトドア成長効果」について発表しました

インナーゲームに関する新しいメッセージを近々、このコーナーでお伝えします。

逆境挑戦が面白い!


「人は逆境が大好き?」
そんな大それたテーマに取り組んでいます。逆境になるといやでも「集中」状態になる。
人にとっての最大の快感が、実は極限の集中状態だからなのです。
その意味では、スポーツは人類が発明した「創造的な逆境」かもしれません。
江戸川大学では限界挑戦型のスポーツたとえばウルトラマラソン、トレールランニング、
オープンウオータースイミングなど、市民スポーツのいわば先端領域の実態調査を通して、
学生さんと一緒に「逆境研究」をしていました。
昔はマスコミの仕事をしていました。、本当の意味での「現場」が好きでしたが、
自分の好き勝手というわけにはいきません。大学で、やっと好きな分野の現場を放浪し、
本当のことだけを、新聞やテレビのワクの制限なしに若い人や社会に伝えることができました。
諸先輩や友人、後輩の方々、皆様のご助力に心から感謝しております


今年でやっと70歳。上記の江戸川大学も、8年間在職の後2016年に退職いたしましたが。
さあ、また新たな人生だ、挑戦だ、などという意気込みなど全くなく、
NPOバディ冒険団や、スポーツ科学の砦「スポーツ・プログラムス社」などを通して
面白いことを続けていく所存です。


090-1432-1624

プロフィール

著訳書全リスト(62冊)



毎日が夏休み主義

 スポーツや冒険が大好きです。
 ちょっと反抗的で、いたずらっ子で、トム・ソーヤーが大好きです。
先生やうるさい規則、面倒な宿題にアッカンベー。
毎日が夏休み、が僕のモットーです。
 でも、勝手気ままをやるには、やっぱ相当の犠牲を払わないと、、。トホホ、、、いたずらも大変です
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