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バーニーズ・マウンテンドッグ 「ステラ」

インナーゲーム研究会特別顧問  

 日刊スポーツ編集委員、江戸川大学特任教授などを経て、スポーツ集中力を専門研究。,
ほかに五輪精神や、市民スポーツの実態調査を継続中です。    

スポーツ集中力の源流「インナーゲーム」の研究者のご協力で、専門HPが立ち上がりました。

http://www.innergame.jp/

 1970年代に、世界のスポーツ界で始めてスポーツ心理、特に集中力にスポットを当てて発表されたインナーゲームは、その後多くの選手、指導者、スポーツ関係者に大きな影響を与えてきました。また人材育の側面から大小の企業、さらに幅広く教育や医療、介護の各界でも活用されることとなりました。
 このほど、このインナーゲームの考え方をさらに広め、活用し、追求しようという目的から、上記「インナーゲーム研究会」が、その軸として発足したことは、シリーズ訳者として感無量です。
プロ選手や競技協会関係者、企業運営者、学術研究者ほか、多くの方々のご助言、ご助力の賜です。



また、この研究会立ち上げに関連して、シリーズ訳書を49年以上もの長期にわたって発刊し続けてきた、川田員之社長以下、日刊スポーツ新聞社・出版社(現編集センター)の担当諸氏に、あわせて深く感謝申し上げます。


<<スポーツ集中能力のコラム>>
インナーゲームに関する「訳者の覚え書き」メッセージ
テスト版掲載中
innergame01.html へのリンク

集中力の研究普及には、中学時代の陸上コーチでもあった今村浩明先生(密接に関連するフロー理論の研究第一人者)、プロゴルファーの鈴木則夫氏、翻訳の助言を頂いた田中満茂氏(元日刊スポーツ出版社)ら、ほか多くの方々のご支援を頂いたことを特筆致します。




逆境挑戦が面白い!

「人は逆境が大好き?」

そんな大それたテーマに取り組んでいます。逆境になるといやでも「集中」状態になる。
人にとっての最大の快感が、実は極限の集中状態だからなのです。

スポーツは人類が発明した「創造的な逆境」かもしれません。
自ら好んで苦しいことに挑戦していく姿は、観る者の本能を揺さぶります。

現役記者時代、五輪に限らず、「これはもう無理だろう」と思うような状況にチャレンジし、這い上がり、
信じられないような力を差出し切るアスリートを、何度も何度も観てきました。
江戸川大学では限界挑戦型のスポーツたとえばウルトラマラソン、トレールランニング、
オープンウオータースイミングなど、市民スポーツのいわば先端領域の実態調査を通して、
学生さんと一緒に「逆境研究」をしていました。

人生の本当の意味、スポーツとは何か、挑戦するる愉快の秘密は、
すべて「集中力」に要約されるのではないでしょうか。

今年でやっと73歳。マスコミや大学での体験をもとに、
<さあ、新たな人生だ、挑戦だ、などという意気込みなどは全くなしに>
NPOバディ冒険団スポーツ研究室や日本レジャーレクリエーション学会などを通して
「面白いこと」を続けております。陸上100mは今季は15秒83に留まっております。




090-1432-1624
プロフィール

著訳書全リスト(62冊)

毎日が夏休み主義

 スポーツや冒険が大好きです。
 ちょっと反抗的で、いたずらっ子で、トム・ソーヤーが大好きです。
先生やうるさい規則、面倒な宿題にアッカンベー。
毎日が夏休み、が僕のモットーです。
 でも、勝手気ままをやるには、やっぱ相当の犠牲を払わないと、、。トホホ、、、いたずらも大変です
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